太陽光発電・オール電化のことなら「沖縄エコ設備」

沖縄エコ設備

メニュー

会社概要

沖縄エコ設備は、オール電化でECOな暮らしを応援します

沖縄エコ設備のホームページへようこそ

環境破壊や地球温暖化がすすむ中、
今の地球環境をどうお考えでしょうか?

私達は、これまでの『化石燃料に替わるエネルギー源としての電気』に注目し、太陽光発電システムや電気温水器、IHクッキングヒーターなどの設置販売を通じて「オール電化」に取り組み、「ECO」を未来へつなぐかけ橋としてエコロジー活動に取り組んでまいります。




 
 

[記事一覧 >>]

インフォメーション

私のペット 2013/4/16(火)

添付画像
お仕事中、
私を癒してくれるねこちゃん です。
 

素敵なオブジェ☆彡 2012/10/12(金)

添付画像
社長が那覇大綱引きの綱を持って来ていたので、こんな感じに完成させました

製作者:池村  

☆那覇市太陽光発電システム補助金制度☆ 2012/8/24(金)

添付画像
 平成24年9月3日より那覇市太陽光発電システム補助金制度が始まります

申請受付は先着順ですよ〜
この機会に太陽光についての説明を聞いて下さいね



 

再生エネ買い取り早くも疑問の声!電気料金高騰。価格下げルール必要! 2012/7/30(月)

7月から太陽光や風力発電など再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度がスタートしたが、早くも制度維持について疑問の声が出始めた。買い取り価格を高めに設定したことで、大規模太陽光発電(メガソーラー)をはじめとする発電施設の建設計画が相次ぎ、この勢いが続けば電気料金の高騰が懸念されるためだ。普及度合いやコスト低下を勘案しながら、買い取り価格を下げるルールづくりが必要との見方も出ている。

 固定価格買い取り制度は太陽光や地熱、風力、中小規模水力、バイオマス(生物資源)によって発電した電力を電力会社が買い取る制度。1キロワット時当たりの買い取り価格と期間は、太陽光が42円で20年間、20キロワット以上の風力が23.1円で20年間、1万5000キロワット以上の地熱が27.3円で15年間−など。経済産業省は今年度中に原発2基分にあたる250万キロワットの再生エネ施設の認定を目指している。

 ◆負担増は月平均87円

 ただ、買い取り費用は電気料金に上乗せされ、上乗せ額は今年度で1キロワット時0.22円と設定された。現行の太陽光発電余剰買い取り制度の負担金も加算すると、標準家庭(月使用量300キロワット時、電気料金7000円)の今年度の負担増は月平均87円だ。

 太陽光で42円という買い取り価格は、急拡大するきっかけとなった2004年のドイツの水準とほぼ同程度。この水準についてSMBC日興証券は「参入を目指す事業者のハードルが低くなった」と指摘する。事業者だけでなく、金融機関も事業に対するリスクを見極めやすくなり、投融資が容易となるためだ。実際、ソフトバンクが全国規模でメガソーラー建設に乗り出すなど大規模投資はめじろ押し。

 半面、再生エネへの投資が進めば進むほど電気料金に跳ね返る仕組みになっているため、制度自体の持続可能性を疑問視する見方も強まっている。

 ドイツでは再生エネの電源構成比は01年の6.7%から10年には約20%に拡大したものの、一般家庭への電気料金上乗せ額は11年で月1200円程度まで増加。これが国民の反発を招き、今年に入って買い取り価格を20〜30%も引き下げ、日本の半分程度となった。しかも、全量買い取りの廃止も決めるなど制度変更を余儀なくされている。
 

宮古島にて飲み会開いて頂きました ㈲さがみ空調設備のみなさん 2012/7/17(火)

添付画像
宮古島の太陽光システムの施工をお願いしている「㈲さがみ空調設備」さんいつもありがとうございます
これからもよろしくおねがいしま〜す 

[記事一覧 >>]

| トップ | 会社概要 | アクセスマップ | お問合せ | 個人情報保護方針 |
Copyright ©2008-2011 沖縄エコ設備 . All Rights Reserved.
Powered by AD-EDIT3 / NorenzPRO